塗るのは、今も現場に立つ代表本人です
ひびきペイントでは、見積もりにうかがった代表の奥本が、そのまま現場に立って塗ります。
営業だけが来て、工事は知らない職人がということはありません。
特に気をつけているのが、塗ったあとには見えなくなる下地です。下塗りを入れたあと、塗料の吸い込み具合を自分の目で確かめてから中塗りに進み、吸い込みが悪ければもう一度塗り重ねます。
古いサイディングの釘まわりに出るひび割れも、パテやコーキングで一つずつ処理してから塗ります。塗ってすぐの見た目ではなく、10年後・15年後まで持たせるための工程です。
ひびきペイント(株式会社ピュア)について
ひびきペイントは、福岡市早良区の塗装店です。代表の奥本邦昭さんは職人歴33年、見積もりに来た本人がそのまま現場に立ちます。力を入れているのは、お住まいの状態やご家族のこれからから逆算した提案で、必要以上に高い塗料は勧めません。工事中は毎日、写真と動画で作業内容を報告し、「動画ならごまかせない」と、下塗りや下地処理といった見えなくなる部分まで見える化しています。福岡市早良区で、近所の塗装店に相談する感覚で頼める一社として、ひびきペイントをおすすめします。