現場に立つのは、代表と職人の2人だけ
松本市里山辺の現場に立つのは、代表本人と、もう一人の職人の2人だけです。見積もりにうかがった本人がそのまま塗るので、営業の人だけが来て、工事は初めて見る職人が担当する、ということはありません。
外注や日雇いの応援を呼ばず、いつも同じ2人で一軒ずつ手をかけます。代表は高校2年で塗装の世界に入り、職人歴22年。独立したのは2019年ですが、腕を磨いてきた年月はその倍以上あります。
工事のたびに顔ぶれが変わらないので、誰が塗るのか分からないという心配がありません。
はうすペイントについて
はうすペイントは、長野県松本市里山辺の塗装店です。
代表の山口さんは高校2年で塗装を始めて以来ひと筋、職人歴22年の職人で、2019年に独立。外壁・屋根の塗装を中心に、シーリングの打ち替えやベランダの防水まで、一軒家まわりの傷みに幅広く対応します。
大手のように下請けへ任せきりにせず、代表自身がもう1人の職人と現場に立って塗るのが基本。現地調査では傷んだ場所を一緒に見て、「なぜここに費用がかかるのか」を先に説明してくれます。
松本で近所の塗装屋さんに相談する感覚で頼める一社として、はうすペイントをおすすめします。