見積もりに来た本人が、屋根に上がって確認します
みずほ塗装では、代表の加藤が自らはしごをかけて屋根に上がり、写真を撮って現状をお伝えします。ドローンで上から見るだけでは、板金の浮きや棟の傷み具合、実際に踏んでみて分かる下地の状態までは分かりません。屋根はお住まいの中で唯一、施主様ご自身が確認できない場所です。だからこそ、点検した人間が自分の目で見て、必要なところと、まだ手をつけなくていいところを切り分けます。塗装で足りるのか、カバー工法まで必要なのか。判断の根拠を写真でお見せしながら、その場でご説明します。
有限会社みずほ塗装について
有限会社みずほ塗装は、横浜市金沢区釜利谷東の塗装店です。
代表の加藤英之さんは一級塗装技能士で、塗装ひと筋40年以上。見積もりに来た本人が現場に立ちます。
提案の基本は「高いものを最初から押し付けない」こと。10年ごとに塗り替えたいのか、15年もたせたいのかという施主の考え方に合わせて、見積もりを3パターン出すこともあります。
診断の結果、まだ傷んでいなければ「2〜3年先でもいいのでは」と正直に伝えます。見積書に当たり前の工程を細かく立てて金額を膨らませることもしません。
横浜市内を中心に月10件以上を施工。近所の塗装屋さんに相談する感覚で頼める一社として、みずほ塗装をおすすめします。