PAINT LOTUS

大阪府大阪市東淀川区大道南2-16-21

5

PAINT LOTUSについて

大阪市東淀川区を拠点にするPAINT LOTUSを、ペイプロがおすすめする理由はシンプルです。
代表の庄司竜さんが、自分で現場に立ち続けているから。

中学を卒業してすぐ塗装の道に入り、独立した今も職人としてほぼ毎日現場へ。
最初にお宅を見に伺うのも、工事中に足場を登って確認するのも庄司さん本人です。

大手に頼んでも実際に塗るのは下請けの職人、という話は珍しくありませんが、
PAINT LOTUSはその「実際に塗る人」に直接頼める形になっています。

見積書には使う塗料も工法も施工範囲も全部明記。
工事が始まれば、その日どこをどう触ったかを写真付きの日報にして毎日LINEで届きます。
塗り終われば見えなくなる下地処理にいちばん時間をかけるのも、この人の仕事の仕方です。

東淀川区、淀川区、吹田市あたりで外壁塗装を検討していて、
「誰が塗ってくれるのか分かる相手に頼みたい」という方。
まずは一度、庄司さんに声をかけてみてください。

会社情報

会社名
PAINT LOTUS
代表者
庄司 竜基
保有資格
一級塗装技能士, 有機溶剤作業主任者,足場組立作業主任者, フルハーネス教育
対応可能エリア
大阪府全域・東淀川区

対応可能な工事

  • 外壁塗装

  • 屋根塗装

  • 外壁張り替え

  • 屋根張り替え

  • 防水工事

  • 雨漏り工事

  • 解体工事

  • 左官工事

  • リフォーム全般

対応サービス

  • クレジットカード

  • 劣化診断

  • ローン

  • 無料見積もり

  • カラーシミュレーション

  • 瑕疵保険

  • アフターフォロー

  • 自社保証

  • メーカー保証

  • 賠償保険

  • 定期点検

  • 助成金対応

  • 建設業許可

  • 電子マネー

  • ドローン診断

  • 断熱・遮熱塗料対応

  • ショールームあり

  • メール対応

  • LINE対応

この会社の強み

  • 東淀川区の現場に、代表が毎日います

    最初にご自宅を見に伺うのも、工事中に脚立を登って確認するのも、代表の庄司竜基さん本人です。中学を出てすぐ塗装の道に入り、独立した今も職人として現場に立っています。下請けへの丸投げはせず、工期中はほぼ毎日現場に入るため、途中で担当者が入れ替わったり、「営業さんに聞いていた話と違う」ということが起きません。塗り終わった後も3ヶ月後・1年後に連絡が入り、様子を見に来てくれます。東淀川区で、誰が塗ってくれるのか顔の分かる相手に頼みたい方に向いています。

  • 見えなくなる部分こそ、写真で残します

    外壁塗装でいちばん差が出るのは、塗り終われば見えなくなる下地処理です。PAINT LOTUSはここに最も時間をかけます。「下地をやらずにいい塗料を持ってきても、すぐ剥がれて不具合が出る」というのが庄司さんの考え方。そして工事が始まると、その日にどこをどう触ったかを写真付きの日報にして、毎日LINEで届きます。留守にしがちなご家庭でも、足場が外れる前に工程を確認できます。

  • 必要のない高いグレードは、勧めません

    見積書には、どのメーカーのどの塗料を使い、どの工法で、どこまでの範囲を施工するのかを全部書き出します。塗料は日本ペイントが中心で、ラジカル制御型・フッ素・無機の中から選定。グレードの差は1平米あたり2,000〜3,000円ほど動きますが、外壁の傷み具合と過去の塗り替え歴を聞き取ったうえで、その家に必要な分だけを提案します。専門用語は使わず、塗装が初めての方にも噛み砕いて説明するのが庄司さんのやり方です。

評判・口コミ

口コミは現在準備中です。

施工実績

実績は現在準備中です。

対応エリアグラフ

業者情報

会社名
PAINT LOTUS
代表者
庄司 竜基
住所
大阪府大阪市東淀川区大道南2-16-21
従業員数
2人
営業時間
8:00~19:00 定休日:年末年始
創業
2023年1月
対応可能エリア
大阪府全域・東淀川区
使用塗料
シリコン塗料, フッ素塗料, ラジカル制御型塗料, 遮熱塗料, 無機塗料
使用塗料メーカー
日本ペイント, 関西ペイント, エスケー化研
施工可能な工事
外壁塗装, 屋根塗装, 防水工事, 雨漏り工事, リフォーム全般(内装、水回りなど)
施工可能外壁材
窯業系サイディング, 金属系サイディング, 樹脂系サイディング, 木質系サイディング, ラムダサイディング, モルタル, ALCパネル, コンクリート, ブロック, 木材, 漆喰, ジョリパット, 吹付けタイル, リシン, 弾性スタッコ
施工可能屋根材
トタン屋根, スレート屋根(コロニアル・カラーベスト), ガルバリウム鋼板, 折半屋根, アスファルトシングル屋根, 陸屋根, モニエル瓦, セメント瓦
保有資格
一級塗装技能士, 有機溶剤作業主任者,足場組立作業主任者, フルハーネス教育
加入保険
工事保険, 賠償保険
保証
3年保証, 5年保証, 10年保証, 15年保証
ホームページ
https://www.paintlotus.com/

PAINT LOTUSが選ばれる理由

PAINT LOTUSのアフターフォローの内容は?

PAINT LOTUSは、工事が終わってからも3ヶ月後・1年後のタイミングで代表の庄司さんから連絡が入り、実際に様子を見に来てくれます。

保証は最長10年、塗料のグレードによっては15年まで対応することも。東淀川区を拠点に、拠点から近いエリアを中心に動いているため、「気になるところがあるので見てほしい」と連絡すれば、代表本人がそのまま駆けつけられる距離感です。

塗って終わりではなく、その後も同じ人がついてくれるという安心感があります。

工事中、どんな報告をしてもらえる?

PAINT LOTUSは、工事が始まると毎日LINEで報告が届きます。その日どこをどう塗ったのかを写真付きの日報にまとめて送る、というやり方です。

外壁塗装は足場とシートで家が覆われるため、住んでいても中の作業は見えません。まして日中お留守にしがちなご家庭では、何が進んでいるのか分からないまま数週間が過ぎることも。

「見えないまま終わらせない」というのが庄司さんの考え方で、東淀川区の住宅街で工事を任せた方が、足場が外れる前に工程を確認できるようになっています。

塗料はどうやって選んでもらえる?

PAINT LOTUSが主に使うのは日本ペイントの塗料で、ラジカル制御型・フッ素・無機の中から選定します。

グレードが変わると1平米あたり2,000〜3,000円ほど金額が動きますが、庄司さんは外壁の傷み具合や過去の塗り替え歴を聞き取ったうえで、その家に必要な分だけを提案します。

必要がなければ高いグレード塗料は勧めない。見積書には使う材料も工法も施工範囲もすべて書き出したうえで、専門用語を避けて説明してくれるので、塗装が初めての方でも中身を理解したまま判断できます。

担当者紹介

  • 庄司 竜基の近影写真。

    代表

    庄司 竜基

    業界経験10年

    PAINT LOTUS代表の庄司竜基です。
    中学を卒業してすぐ塗装の世界に入り、この仕事一本でやってきました。
    独立して今年で3期目、大阪市東淀川区を拠点にしています。

    塗装は、終わってしまえばお客様には中身が見えません。
    提示した材料より安いものを使っても、手順を省いても、その場では分からない。
    気づくのは5年、10年経ってからです。それが嫌で独立しました。

    ですからうちは丸投げをしません。
    見に伺うのも工事中の確認も私が行き、見積書には材料も工法も範囲も全部書きます。
    工事が始まれば、その日やったことを毎日写真でお送りします。

    どこかで話を聞いて納得できないまま止まっている方こそ、
    一度声をかけてみてください。
    ご相談だけでも構いません。

    年齢
    20代
    資格
    足場組立作業主任者, フルハーネス教育
    ひとこと
    東淀川区の塗装は、現場に立ち続ける私に任せてください。

代表者インタビュー

  • Q

    独立・創業のきっかけを教えてください。

    A 中学を卒業してすぐ塗装の世界に入って、そのままこの仕事一本でやってきました。ずっと引っかかっていたのが、塗装は終わってしまえばお客様には中身が見えない、ということです。提示した材料より安いものを使っても、手順をひとつ省いても、その場では分かりません。気づくのは5年、10年経って不具合が出てからです。そういうことが起きない現場を、自分でつくりたかった。それだけの理由で独立して、今年で3期目になります。
  • Q

    前職時代に感じていた、業界の課題はありましたか?

    A 名前のある会社で契約されるお客様は多いんですが、実際に足場を登って塗るのは、僕らみたいな個人の職人なんです。名刺には大きい会社の名前が書いてあっても、現場に来る人間は別。それなら最初から、実際に塗る人間に直接頼める形にしていっていいんじゃないか。そう思ったのが、独立してPAINT LOTUSを始めた出発点です。だから今も丸投げはしませんし、最初の打ち合わせから工事中の確認まで、全部自分で行きます。
  • Q

    お客様によく褒められるのは、どんなところですか?

    A 「対応」と言っていただくことが多いです。技術がどうこうより、まず話しやすいかどうか。大阪はそういうところがあると思っていて、以前お世話になった方からまた声をかけていただいたり、知り合いを紹介してもらえたりというのが、10年前からの縁でつながっています。今は東淀川区を拠点にしていますが、やっていることは変わりません。相見積もりで選んでいただけたときも、「庄司さんが最後まで見てくれるから」と言っていただくことが多いです。
  • Q

    施工で、特にこだわっている点は?

    A 下地処理です。塗ってしまえば見えなくなる部分ですが、ここに時間をかけないと、どれだけいい塗料を持ってきてもすぐ剥がれたり不具合が出ます。一番重要視しているところです。あとは、見積書に使う材料も工法もどこまでやるかも全部書くこと。当たり前かもしれませんが、そこは一番しっかり説明します。工事が始まってからは、その日どこをどう触ったかを写真付きの日報にして、毎日LINEでお送りしています。
  • Q

    最後に、検討中のお客様へメッセージをお願いします。

    A 一度どこかで塗装を頼まれたことがあって、なんとなく納得できないまま止まっている方。そういう方こそ、一度声をかけてみてほしいです。もちろん初めての方も大丈夫で、専門用語は使わずに説明します。他社さんの見積もりを持ってきていただいても構いません。東淀川区で外壁のことを考えはじめたら、まずは気軽にご相談ください。

塗装業者を探す