塗る前に、補修した下地をお客様の目で確かめていただきます
「帰ってきたら、もう塗られていた」という不安をなくすために
外壁塗装は、塗り終えると下地が見えなくなります。2回目、3回目の塗り替えのお客様からは、「仕事から家に帰ってきたらもうペンキが塗られていて、下地処理がされたのか分からなかった」という声を聞いたことがあります。
そこでY'sクリエイションは、ひび割れや爆裂の補修を終えて塗装に入る前に、お客様に現場で直した箇所を見ていただき、OKをいただいてから塗り始めます。工事期間の約4〜5割をかける補修の工程は写真に残し、完了報告書としてお渡しします。
搬入した塗料と使い切った空き缶も撮影し、見積もりに書いた缶数どおりに使ったことを確かめられるようにしています。
「手抜きはしないだろうかと悩んでいた」というお客様からは、施工後に「私達が思っていた以上のできばえでたいへん喜んでいます」という言葉をいただきます。
株式会社Y’sクリエイションについて
株式会社Y'sクリエイションは、沖縄県うるま市を拠点に、沖縄本島全域で外壁塗装・屋根塗装・防水工事を手がける塗装店です。
平成17年に代表の横田直也さんが個人で創業、平成29年に法人化。これまでの施工実績は1,000棟を超えます。
沖縄に多いコンクリートの住宅は、強い紫外線と塩害を受け、塗膜の奥にある鉄筋から傷んでいきます。Y'sクリエイションは、左官・シーリング・防水まで自社の職人で一式を担い、ひび割れや爆裂の補修から仕上げまでを同じチームで行います。
KFケミカルの認定施工店(KF Chemical Partners Association)として無機塗料を扱い、RBC琉球放送の番組「オキカツ」の取材も受けました。見積もりでは塗料のグレードが異なる3つの案を並べ、どれにするかはお客様が決めます。
見えなくなる部分の工事こそ、確かめられる形で任せたい。そう考える方に、Y'sクリエイションは自信を持っておすすめできる一社です。